城東高等学校

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行事

【行事レポート】ダンス部 第1回定期公演会

ダンス部 第1回定期公演会「感謝〜支えてくださる全ての方々へ〜」が開催されました。

 

日時

平成30年10月8日(月) 

 

場所

福岡工業大学FITホール 

 

内容

 

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10月8日(月・祝)、本学FITホールにおいて、福岡工業大学附属城東高校ダンス部による『感謝』~支えてくださるすべての方々へ~をテーマに地域の方々に感謝の意を込めてダンスを披露することが出来ました。
創部5年目の若いチーム、総勢50名で活動しているダンス部ですが、今回、企画・構成・演出まで生徒自身で考えたステージとなりました。
第1部では、パフォーマンスステージを9曲、第2部ではアメリカのダンスドリル国際大会において、HIP HOP部門にて優勝した3曲を、最後は会場の皆様と一緒に盛り上がり踊るなど、力強い生徒たちの踊りに、会場は一体となって大いに盛り上がりました。
当日は約500名(地域の方、小中学生、高校生、先輩、他校のダンス部、保護者、家族)の方々に来場いただき、お帰りの際は「感動しました」「涙が止まりませんでした」「ありがとう︕」「来年もぜひ、お願いします」などのお声を頂きました。 

 

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<生徒コメント>
私たちダンス部は第1回定期公演会「感謝〜支えてくださる全ての方々へ〜」を開催させていただきました。まずは、この機会をくださった全ての方々に心より感謝申し上げます。
定期公演会は、初めての経験のため、悩みながら手探りで構成・照明・音響も全て自分たちで企画し運営しました。当日は約500名の方が観に来てくださり、「感動した」「涙が出そうになった」などたくさんお声をかけていただきました。色々と至らない点が多かったとは思いますが、皆様に楽しんでいただけたことが本当に嬉しいです。
最後に、今回の公演会だけでなく、いつも城東高校ダンス部を応援し支えてくださりありがとうございます。今後ともダンスもダンス以外も「日本一、世界一」を目指して精進して参ります。

 

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2018/10/16 行事

【行事レポート】プロフェッサー・ビジット

「プロフェッサー・ビジット」が行われました。
朝日新聞社主催の出張講義で、全国の国公立大学の先生が、最新の研究内容に関する講義を行う、というものです。
今回、出張講義が行われる全国13校の一つに選ばれ、熊本大学から稲葉継陽教授をお招きすることができました。

 

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日時

平成30年10月4日(木) 

 

内容

当日は、「日本における民主制の起源」と題して講義が行われました。
「民主制」は、近代化に際して欧米から輸入されたと捉えられがちですが、実は伝統的な「村」の自治・意思決定の仕組みに起源を持つのだ、ということが、資料を踏まえつつ明らかにされる、という内容です。

 

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「民主制」の成り立ちをテーマにするものですから、日本史好きだけでなく、政治や行政に関心がある、公務員を目指している、などさまざまな生徒に参加を呼びかけたところ、各学年から計45名の生徒が集まり、熱心に講義に聴き入っていました。

 

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18歳で民主政治の担い手になる時代です。
民主制の成り立ちと意味、価値について学ぶことは、有権者としてこの意思決定に参加することになる若者たちにとって、大変有意義なものになったはずです。
 

 

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今月は生徒会役員選挙も行われます。
この機会に、生徒たちの政治参加への意識がさらに高まってくれることを期待しています。

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2018/10/12 行事

平成30年度 高大連携教育「i-STEM」

i-STEMとは、S科学、T技術、E工学、M数学に、i情報を加えた福岡工業大学独自の高大連携教育の一つで、大学の最新の施設・設備を使用して最新技術を学ぶ、附属高校ならではの取り組みです。

9月から授業が始まりました。

電気科・電子情報科スペシャリストコース2年生から希望する16名が参加、4班に分かれて、ローテーションしながらすべての授業を受けます。

毎年振り返りと改善が行われ進化し続けているこの取り組みは、附属高校だからこそ実現できる「大学生」と「高校生」が主体となって取り組む「高大連携教育」であり、各方面より注目を集めています。

西日本新聞でも紹介される予定です。

 

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スケジュール

6月
オリエンテーション
9月~12月(授業:2時間を2回ずつ)
Information(情報) ゲームプログラミング
Science(科学) 科学実験
Technology(技術) SPICEを利用した論理回路設計
Engineering(工学) 身近なモノでつくる光通信装置
Mathematics(数学) 数式処理
12月~3月
振り返り      【PDCAサイクルの”C”(Check)】
学生プレゼン 【PDCAサイクルの”A”(Action)】 

 

授業の様子

Engineering(工学)「身近なモノでつくる光通信装置」

すべて100円均一で揃う材料を使い、音声を光を介して電気信号に変えてスピーカーから流す、という実験を行いました。

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Information(情報)「ゲームプログラミング」

Mathematics(数学)「数式処理」

プログラミング、数式処理のソフトを使い授業を行いました。

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全国的に高大連携やSTEM教育(Science, Technology, Engineering, Mathematics)による理工系人材の育成が求められています。
福岡工業大学の附属校である本校では、2015年度から本学独自の造語である「i-STEM」教育(STEM教育にinformation(情報)を加えたもの)を行っています。
平成30年度は、工学部電子情報工学科 江口啓教授(Technology担当)、工学部生命環境科学科 桑原順子教授(Science担当)、情報工学部情報通信工学科 前田洋教授(Engineering担当)、情報工学部情報システム工学科 下戸健准教授(Information)、情報工学部情報システム工学科 丸山勲准教授(Mathematics担当)の指導のもと、それぞれの学科の大学生が先生となり、1年間全16回の授業を行います。
さらに、社会環境学部社会環境学科上寺康司教授の指導のもと、社会環境学科の教職課程の大学生もペアティーチングのため参加します。 
高大連携授業を受けることで高校の授業で学んでいる内容が今後どのような学びにつながるのかを知ることができます。また、研究室の見学や大学生との交流により、大学での学校生活を体験することができる機会でもあります。

 

今後もレポートを続けます。お楽しみに。

 


 

関連記事 H29年度 高大連携課外授業 i-STEM 修了式

 

 

 

 

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2018/10/04 行事

【行事レポート】インターンシップ報告会

電気科・電子情報科でインターンシップ報告会が行われました。

 

 

日時

平成30年9月14日(金) 

 

場所

FITホール

 

内容

城東高校では、電気科・電子情報科の2年生全員を対象に、7月の3日間、インターンシップ(職業体験)を行っています。

 

実際に企業で研修生として働き体験したこと、学んだことをパワーポイントでまとめ、発表しました。

 

事前指導からインターンシップ、事後指導まで生徒達はたくさんの時間を使い、働くということとしっかり向き合うことができたようです。

 

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様々な業種の企業様にご協力いただきありがとうございました。

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2018/09/14 行事

体育祭特設ページを更新しました

体育祭特設ページを更新しました

 

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2018/09/08 行事

【行事レポート】出校日 「いのちの講話」

出校日 「いのちの講話」が行われました。

 

日時

平成30年8月3日(金) 10:00〜11:10

 

場所

FITアリーナ

 

内容

講演題目:「戦場で見つけたこと ~履歴書のない生き方の先に」

講演者 :横田徹氏(報道カメラマン) 杉山大二朗氏(さくら日本語学院教員)

 

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写真左から横田氏、杉山氏

 

プロフィール

横田 徹氏 
1971 年茨城県生まれ。97 年のカンボジア内戦をきっかけにフリーランスの報道カメラマンとして活動を始める。インドネシア動乱,東ティモール独立紛争,コソボ紛争など世界各 地の紛争地を取材。9.11同時多発テロの直前,アフガニスタンでタリバンに従軍取材し, 2007 年から14 年まで,タリバンと戦うアメリカ軍に継続的に従軍取材を行なう。13 年には,ISISの拠点ラッカを取材。10年には中曽根康弘賞・奨励賞を受賞している。著書に『戦場中毒 撮りに行かずにいられない』(文藝春秋),写真集『REBORN AFGHANISTAN』(樹花舎),『SHOOT ON SIGHT 最前線の報道カメラマン』(辰巳出版)など。 

 

杉山大二朗氏
 1975 年福岡県生まれ。大学を卒業後,日本からヨーロッパまで陸路でユーラシア大陸を放浪。テレビ局での勤務やイラストレーター,板前など様々な職種で働く。
2005年から2011年まで国際医療NGO「ペシャワール会」の現地派遣ワーカーとして従事。アフガニスタン東部とパキスタン北西部の国境をまたいで,病院事務や会計係,水路の現場監督などの仕事をする。また,会の「緑の大地計画」と称する総合的農村復興事業に尽力する。アフガニスタンの治安悪化に伴い,やむなく日本へ帰国。現在はさくら日本語学院(新宮町)で外国人相手に教鞭を執る。

 

 

戦場カメラマンとして世界中の戦場を飛び回る横田氏の半生を聴くことで、報道だけでは知りえない実情を学び、いのちの大切さを学ぶことができました。

前半は、実際に戦場で撮影された写真や映像を見ながら、戦争地域の市民や兵士の様子を知ることができました。

後半は、杉山氏とのパネルディスカッション形式で、幼少期から現在に至るまでをお話しいただきました。質疑応答の時間には、生徒から質問もさせていただき、講演会の全てを終了しました。

 

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2018/08/03 行事

【行事レポート】2学年 進路研究会

2学年 進路研究会が開催されました。

 

日時

平成30年7月17日(火)1〜4限

 

目的

さまざまな職業に関する知識を深め、進路意識を高める。

 

内容

進路講演会

劇団ショーマンシップによる演劇

 

演題

1.職業について考える

2.面接に向けて

 

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進路研究会

41の講座から興味のあるものを選び、ひとり2講座を受講しました。
各業界や分野のプロフェッショナルが城東高校に結集、スライドや実物を使って講義をしてくださいました。
 
 
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講座一覧(順不同)
職種名 職種名
1 生涯教育 21 農業
2 システムエンジニア(SE)・プログラマー 22 獣医師
3 美容・理容師 23 作業療法士(リハビリ)
4 医療事務(保健医療経営) 24 生産・製造技術者(自動車)
5 電気設備工事・施工管理 25 塗装加工(メッキ)
6 宣伝・広報(広告代理店) 26 弁護士
7 カラーコーディネーター・インテリアデザイナー 27 建築士
8 栄養士・管理栄養士 28 看護師,助産師
9 幼児教育(幼・保) 29 ゲームデザイナー
10 スポーツインストラクター 30 警察官
11 作家・ライター 31 ホテルマン
12 自衛官 32 自動車整備
13 公務員 33 エンジニア(ネットワーク・サポート・セールス)
14 小学校教師 34 音楽家・ミュージシャン
15 タレント 35 薬剤師
16 消防官 36 CGデザイナー・グラフィックデザイナー
17 医師 37 外国語通訳
18 議員 38 ファッションデザイナー・スタイリスト
19 アナウンサー・ナレーター 39 公認会計士
20 航空関係職 40 縫製・販売職(アパレル)
    41 トリマー

 

ご協力ありがとうございました。

 

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2018/07/17 行事

【行事レポート】九州大学より出前講義に来ていただきました

九州大学の協力で、出前講義と本校卒業生によるホームカミング授業が行われました。

 

日程

平成30年7月5日(木)14:20〜16:00

 

内容

出前授業

 

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九州大学 工学部電気情報工学科 システム情報科学研究院

湯浅裕美教授

「電子の織り成す世界と産業」

 

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情報エレクトロニクス分野の最先端の研究内容とその魅力、さらに研究成果がどのように社会に役立てられるのか、について授業をしていただきました。

 

 


ホームカミング授業

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九州大学 工学府物質プロセス工学専攻

修学1年 堤駿佑さん(H26本校卒業 福間東中出身)

 

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大学生、大学院生はどんな研究をしているのか、どんな毎日を送っているのか。そして、高校時代はどんな勉強をしていたのかを後輩たちに語ってくださいました。受験勉強のモチベーションの保ち方の秘訣や、使っていた参考書や問題集の紹介など、九大合格を掴んだ先輩の話にみんな興味津々でした。

 

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2018/07/05 行事

平成30年度 高大連携教育「i-STEM」が始まりました

i-STEMとは、S科学、T技術、E工学、M数学に、i情報を加えた福岡工業大学独自の高大連携教育の一つで、大学の最新の施設・設備を使用して最新技術を学ぶ、附属校ならではの取り組みです。

6月18日に、第1回目のオリエンテーションが開催され、大学と高校の指導教員による全体の概要説明があった後、大学生との交流会が行われました。

 

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全国的に高大連携やSTEM教育(Science, Technology, Engineering, Mathematics)による理工系人材の育成が求められています。
福岡工業大学の附属校である本校では、2015年度から本学独自の造語である「i-STEM」教育(STEM教育にinformation(情報)を加えたもの)を行っています。
平成30年度は、工学部電子情報工学科 江口啓教授(Technology担当)、工学部生命環境科学科 桑原順子教授(Science担当)、情報工学部情報通信工学科 前田洋教授(Engineering担当)、情報工学部情報システム工学科 下戸健准教授(Information)、情報工学部情報システム工学科 丸山勲准教授(Mathematics担当)の指導のもと、それぞれの学科の大学生が先生となり、1年間全16回の授業を行います。
さらに、社会環境学部社会環境学科上寺康司教授の指導のもと、社会環境学科の教職課程の大学生もペアティーチングのため参加します。 
高大連携授業を受けることで高校の授業で学んでいる内容が今後どのような学びにつながるのかを知ることができます。また、研究室の見学や大学生との交流により、大学での学校生活を体験することができる機会でもあります。

 


 

関連記事 H29年度 高大連携課外授業 i-STEM 修了式

 

 

 

 

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2018/06/26 行事

【行事レポート】3年生芸術鑑賞 DRUM TAO

目的

芸術鑑賞

 

日時

平成30年5月29日(火)

 

場所

福岡工業大学FITホール

 

内容

今年度の3年生芸術鑑賞は「DRUM TAO」がなんと、本校生徒のためにFITホールにやってきました。

 

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DRUM TAOについて 〜DRUM TAO HPより〜

世界24カ国・500都市・世界観客動員800万人に迫る!
圧倒的な音表現を持つ「和太鼓」そして、美しい旋律の篠笛・三味線・箏などを驚異のパフォーマンスで表現するDRUM TAOは、
想像を完全に裏切る「最新の日本エンターテイメント」
2016年2月NYオフ・ブロードウェイでは、全6公演SOLD OUT ! 大成功を収め、Newsweek誌が「TAOは日本を世界へ売り込む『顔』になる!」と絶賛。
2017年9月より東京・品川「Club eX」にて、東京常設劇場へ向けた試験的な訪日外国人向けナイトエンタメ「万華響」開催。
更に25年の集大成として、ユニバーサミュージックよりメジャーデビューを果たし、iTunesジャパン・ワールドアルバムランキング1位獲得!
またiTunesシンガポール・総合アルバムランキング1位、その他、ドイツ、スペイン、フィリピンのiTunesワールドチャートでTOP3入りを果たす。
大分県より「大分県文化功労者 学術・文化振興」、竹田市より「文化創造賞」、政府より「第6回観光庁長官表彰」受賞。
2017年には「地方自治法施行70周年記念総務大臣表彰」受賞。現在「A組」「K組」「G組」の3班体制で年間400回の公演を行なっている。

 

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今回は九州・全国ツアーの最中で、本校生徒のために特別に公演を行ってくださいました。

演目はツアー中の<DRUM TAO 2018 「RHYTHM of TRIBE~時空旅行記~」>
日本の伝統芸術を更に進化したエンターテイメントとして表現し、映像や最先端のテクノロジーと融合したあらゆる感覚を刺激する壮大なパフォーマンスでした。

 

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オープニングからパフォーマーの気迫とホールが割れんばかりの太鼓の迫力に一気にDRUM TAOの世界に引き込まれました。約100分のパフォーマンスはクライマックスまでノンストップ。

 

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はじめ、その迫力に言葉を失っていた生徒たちも、次第に自然と太鼓のリズムに合わせて手拍子をしたり、パフォーマンスに合わせて手を上げたりと、全身でDRUM TAOのパワーを受け止め楽しんでいました。

 

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パフォーマーの中に、本校卒業生の坂口梢子さんがいらっしゃいます。坂口梢子さんは在学中、チアリーダー部に所属し活躍されていました。ご自身も3年生の芸術鑑賞でDRUM TAOの公演を見て憧れを抱き、DRUM TAOへ進まれたそうです。

 

今回はソロのパートで幻想的な桜の映像をバックにため息の出るような妖艶で美しい舞を披露してくださいました。

 

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アンコールにもお応えいただき、最後には客席にまで繰り出し会場の盛り上がりも絶頂の中、全ての公演を終了しました。


最後に生徒会長より「素晴らしい迫力にとにかく圧倒されました。ミスの許されない瞬間、瞬間で展開するパフォーマンスに対する気迫と時折見えるパフォーマー同士のアイコンタクトに、自分の経験したことのない世界を見ることができました。今日、この公演を見て“人生が変わった生徒”がきっといるはずです。素晴らしい時間をありがとうございました。」とお礼の言葉を伝えさせていただきました。

 

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公演終了後、電気科・電子情報科スペシャリストコース(3-18)の生徒が、撤去作業を手伝わせていただきました。舞台装置や映像機器などとても興味津々、二度とない大変貴重な経験をさせていただきました。

 

ツアー中にも関わらずご快諾いただき、早朝から夕刻まで本校生徒のためにご尽力いただきましたDRUM TAOの皆さま、ならびに関係各所の皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです。この度は素晴らしい芸術鑑賞の機会をありがとうございました。

 

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2018/06/12 行事
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